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当面夜勤だ~
2009-02-28 Sat 03:39
夜勤は給料がいいんだけど、シフトによっては生活リズムと食事に難があるからな~
特にあっしの場合、体質的に食べ物屋で働けないから余計…


書いてるうちに、以前書いたような…デジャブ?
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そういえば
2009-02-26 Thu 23:59
政治家の皆様は何をしたいのかな?
足の引っ張り合いをしている暇があったら、他にやることがあるだろうに・・・
選挙にらんでネガティブキャンペーンをやるのは別にいいけど、問題を棚上げするのは絶対おかしいよね。

まぁ、政治家の皆様は良い大学をでているのですから、大学中退の僕よりすごいことを考えているんでしょうね。


最近になってiPodに曲を追加する方法がわかってきた。
ちょっと前までは毎回同期していたけど、これからやらなくて済む。
ひとつ賢くなった・・・・のかな?
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アニサマのDVDの仕様とか
2009-02-24 Tue 12:37
先週はブログのデザインテンプレをいじっただけなので、一週分まとめて書きます。


昨日気付いたアニサマのDVDだけど、ライブは2008年8月30日と31日の2daysで、ライブDVDは日で分けてでるそうな。
お皿は2種類で、DVDは3枚組とBlu-ray2枚組。(注:1day)
これはお皿のコストの問題だろうけど、価格はBlu-rayがDVDより約1000円高かったかな。

詳しく知りたい方はアニサマでぐぐってください。


個人の意見として、1day毎にだすより2daysにまとめてほしかったな。買うの面倒だし、微妙にわかりにくいし。

それか、1dayBOXとは別に2daysBOXを作ってほしかった。
まぁ2daysの場合、DVDだと最低で5枚組になるだろうけど、Blu-rayなら3枚組のBOXができそうな気がするんだけどな。

他のライブDVDと同じで、1dayDVD・Blu-rayの1枚はメイキングオンリーになると思う。
だけど、メイキングが2daysあわせて2時間以内ならDVDの限界容量で納めることも可能でしょ。

セルDVD・Blu-rayのデータ容量限界値は知らないけど、めんどくさいな、と。

というか…2006年のアニサマDVDもややこしかったな。2社からだしたアレ。
反省したのか2007年は1社にしたけど、今回もまた迷走なのかな?って思った。

まぁ、まだ実験段階だから仕方ないんだろうけど…



ハルヒのアニメ…4月に2006年のTV放送を再放送だっけ?
ということは、近いうちに2期ってことでいいのかな?

次の話をする前にひとつハルヒ絡みの話をひとつ。
公式サイトやウェブラジオに足を運んでいた人ならわかると思うけど、現実世界の季節に合うように公式サイトでプチイベント(夏のエンドレスエイトやバレンタイン)をやったり、アニメ1期を放送をしてたよね。
まぁ、サムデイ~やライブアライブは季節をはずしているけど、学園祭が春の学校だってあるし、雨だと6月ともとれるし。(サムデイ~はアニメオリジナル&季節設定は冬)
小さい誤差にはなるけど、季節感ぶち壊しレベルではなかった。


1期終了時から言われているのが『2期=消失編』説。
となると、原作の時系列で消失が起こるのは年末。→12月に重なるように放送→10月新番。
と過去の制作サイドの動きから推測することができる。

だけど、原作でハルヒたちの年越しはどこだった?とか、テレビ局の年末の特番の話がでてくる。
となると、意外に内容盛り沢山な消失編を季節も計算して1クールで消化するのが厳しくなってくる。

じゃあ1月新番?ってなるけど、そうなると季節的に消失編が終わっている。
多少の誤差…でカバーしたとしても、1月新番は1~3月で春が被るし、陰謀編(原作7巻)が来年に飛びかねない。

というわけで、おいらは10月から2クール放送だと思う。
それなら多少強引な部分もあるけど、消失・陰謀編を映像化できるし、時系列や季節を壊さずに済むからね。
そして、最短で2009年4月に2年になった涼宮ハルヒを拝める可能性がでてくるわけだ。

…その前に原作を早く~だけどw



朝日新聞社が所得隠しだとか。
どうやら朝日新聞社は前科持ちとのこと。
…人を叩く前に我が身をどうにかしたほうがいいのでは?

テレビ朝日の放送中の謝罪は期待してないけど、新聞社の社長は公共の電波を使って謝罪した方がいいと思うが…以下略。


予約していたのら犬兄弟のギョーカイ時事放談DVDが届いた。
特典の新録は…オンエア向きではないな~。
聞き逃した回をiPodに入れて、休憩時間とかに聴こうっと。


ドラマ神の雫の大コケがとまらないね。
まぁ番組も原作も見てないけど、ビデオリサーチやニュースで数字を見るとびっくりする。
どこかの記事で、非ジャニーズのイケメン台頭が原因では?っていうのがあったけど、一概にそうと言いきれないし…
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精神的にしんどい
2009-02-15 Sun 23:59
最近、現実逃避したい衝動にかられます。
今日も、一番優先順位が低い仕事を最優先でやってしまうぐらい。

まぁ・・・年に何回訪れるかわからないマイナス周期です。
先々週ぐらいがプラス周期だったから、多分その反動。

明日仕事いけば、3連休なので、少し気合いれよう・・・
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4.同士<未完成>
2009-02-08 Sun 00:00
鋭意製作中
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3.奴隷<未完成>
2009-02-08 Sun 00:00
鋭意製作中
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2.提案を断る。
2009-02-08 Sun 00:00
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2.提案を断る。


「私があいつをひきつけます。その間に先輩は逃げ遅れた人たちを助けてください。」
「それは危険だ。未知数の相手に君一人では・・・」
「先輩!はやくしてください!!」
「・・・わかった。気をつけるんだぞ。」
何か言いたそうな眼をしながら、先輩は火の海と化した街へ向かっていった。

「ふぅぅぅ・・・」
私は呼吸を整え、まだこちらに気がついていない敵へ向かって自分が飛べる最高速度で突撃を開始した。その無防備な咽元目がけて・・・



あと少しだった。
あと少しであいつの咽を切り裂けたはずだった。
あいつが、あのとき、手に持っていた棍棒を振り上げなければ!!

回避運動なんて考えず、何百m先から私が持てる最大速度で飛び、咽元目がけたまではよかった。
だけど、あいつが振り上げた棍棒が私の進路を塞ぎ、最悪なことに私の一撃はそこに刺さって剣が抜けなくなってしまった。
棍棒を貫くなり、刺さった剣が抜ければ事態が多少悪化はしても、私は勝利していただろう。
だけど、そこに待ち受けていたのは武器を失うという現実。

刺さったことに気づいたやつはさぞ驚いただろう。だけど、私はそんな余裕はなかった。
武器がないということは・・・私は戦う術を失うということ。つまり・・・ただの女になってしまうということ。
必死に足掻いた。抜こうとした。
だけど、抜けるよりも先に巨人が驚きから回復し、棍棒を振り回した。

その時、必死に剣を握っていれば抜けていたかもしれない。
だけど、私は剣から手を離してしまい、棍棒を振り回した遠心力で燃え上がるビルに叩きつけられた。


「がはっ。」
叩きつけられた痛みで私は呼吸すらできなかった。
なんとか呼吸を整えようとしているところを巨人に見つかってしまい、逃げるよりも先に、その大きな右手で握られてしまった。


「放せ!」
握りつぶされまいと、その手の中から必死に逃げようとした。
だけど、相手は巨人で、対する私はただの女。いくら抵抗してもその手はびくともしなかった。
それでも私は足掻いた。足掻いた。足掻いた。
そんな私を巨人は笑ってみていた。

何か手段を考えようと目線を変えたその時、何か盛り上がっているものを視界に捉えてしまった。
その大きさのせいで一瞬判断ができなかったけど、それは・・・巨人のチ〇ポだった。
チームの男性陣が外人のアレはでかいとかいっていたのを聞いてしまったことがあったけど、目の前にあるソレは、巨人を人間サイズにしても30cmは下回らない肉の塊だった。
そんなものが目の前に・・・私は女としての危険と生命の危険の両方を感じ取ってしまった。

---あんなものはいるわけがない---

私はさっき以上に暴れまわった。だけど事態は進展しないどころか、巨人は手に持った棍棒を地面に捨ててまで、今から行う行為に集中し始めていた。

巨人は私のズボンと下着を左手の指先だけで器用に破り捨て、その舌で私のアソコを舐めまわした。
「いやぁぁぁーーーーーーー!!!」
巨人は濡らそうとしているだろうけど、そのざらざらした舌で舐めまわされる私は痛みしか感じず、下ろされている大根の気分だった。
その痛みから必死に逃れようとしたけど、巨人は左手で私の両足の抵抗を封じてしまった。
結果、まんぐり返しのような体勢になってしまって身動きがとれなくなってしまい、巨人の舌に抵抗ができなくなってしまった。


1分?10分?1時間?そんな時間が一生続くと思っていたけど、舐めたりたのか、巨人は自分のチ〇ポに私を近づけていった。
さきほどの舌技で体力を消耗してしまった私は、尊厳を踏み躙られる前に舌を噛んで自決しようとしたけれど、それを察した巨人に指の先っぽを口に当てられてしまい、最早進退窮まってしまった。
その指で見えないけれど、巨人は下品た顔をしていつことだろう。


私のアソコがヤツの先っぽが当たった。
そこから先は痛みしかなかった。

広がるとかそういうレベルではなく、私の体がヤツに近づくにつれてアソコから裂けていった。
アソコから脳に向かって、その間にあるあらゆるものが競りあがっていく感覚と裂けていく痛みうぃ感じながら、私は死んだ。










20XX年04月01日 PM3:18
N県Y市にて、巨人との交戦中、殉職。



---Dead End
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1.提案に乗る。
2009-02-08 Sun 00:00
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1.提案に乗る。


「わかりました。私が囮として正面から仕掛けますから、先輩は背後から攻撃を仕掛けてください。」
「いや、私が正面から仕掛けます。あなたが背後から攻撃してください。私より君の方が一撃で仕留められる可能性が高いでしょう。」

先輩の冷静な意見が、気が動転していた私の心を落ち着かせてくれた。
火力と機動性を活かした一撃離脱戦法を得意とする私と、楯で防御して確実に一体ずつ仕留める先輩。
冷静になって考えてみれば、先輩の提案に乗って短期決戦を仕掛けて殲滅した方が結果的に沢山の人を救える。

「わかりました。私は迂回して背後を突きます。それまでお願いします。」



私は飛んだ。敵に気づかれないように路地やビルの中を使いながら、低空で、出来る限りの速さで。

遠くの方から何かが激突する音が聴こえた。先輩が時間稼ぎのために巨人と戦い始めたのだろう。
迂回などをしたけれど、あと1,2分もあれば背後を余裕でつける。


近づくと巨人が背に巨大なビルを背負っていた。どうやら先輩がうまく追い込んだみたいだ。
先輩もうまく立ち回り、巨人にビルを背負わせる状態を維持している。
私は巨人の死角側からビルに辿り着き、真後ろ斜め45度から巨人の首を切り落とすためにビルの壁面と水平に上昇を始めた。


私はビルの窓を破って中に入り、反対側の窓へ歩を進めた。
眼下では先輩が巨人の意識を引きつけていて、巨人は私の存在に気づいていないようだった。
巨人へ攻撃を仕掛けようと、私は窓を開けたその時、部屋の片隅から深緑の触手が襲いかかってきた!


不意を突かれはしたけれど、なんとか切り払うことに成功した。
だけど、触手をもつ敵は本体を叩かない限り滅することができない。
気なったけれど、こちらを後回しにして先輩を助けに行こうとしたそのとき。

「ほっほっほっ。これは可愛いお嬢さんだ。」
フロアに老人の声が響いた。辺りを見回したが、触手の残骸だけで人影は見当たらない。
「何者だ!」
「おまえさんの敵・・・といったほうが簡単じゃの。ワシが名は翁(おきな)。お前さんは?」
「お前に名乗る名前などない!」
声が段々大きくなっている。ということは翁とやらは近づいてきているようだ。
敵の正体は気にならなくもないが、眼下では先輩が押されつつあるので早く救援に駆けつけたかった。
「そんなに慌てなくとも結果は変わらぬよ。」
「どういうことだ!」
「なぜなら・・・お前さんはワシから逃げられないから・・・の!」

今度は無数の黒色の触手が襲い掛かってきた。
翁の声が聴こえたときから警戒していたので、さきほどのように不意を突かれることはなかった。

『この触手を片付けたらヤツを無視して先輩を助けにいこう』
そう考えて触手に斬りかかった。

が、黒色の触手は私の剣戟を弾いてしまい、逆に触手の一撃を全部受けてしまった。

「がは・・・」
触手一本の一撃はボクサーのパンチと同じぐらい。だけど本数が増えればその一撃は・・・重い。
瞬間的に呼吸ができなくなった私に触手は、間髪いれず攻撃を仕掛けてきた。
第2撃こそは横に転がることで運よく回避できたが、呼吸が整わない私に間髪いれず攻撃をしかける触手。
3撃、4撃は回避に成功できたが、5撃目で左脚が触手に掴まってしまい、6撃目は抵抗する方法もなく、私は触手に四肢を囚われてしまった。



「ほっほっほ。これは別嬪さんよの~」
部屋の入口から翁の声が聞こえたので顔を向けると、そこにはドス黒いオーラと黒い触手を纏った老人がいた。
どうやら私を縛る黒色の触手はその黒いオーラが具現化したものらしい。
「私をどうするつもりだ」
こんなところで時間をとるわけにはいかない。先輩が戦っている。
私は問わずにはいられなかった。
「さて・・・どうするかの~」
「とぼけるな!」
「とぼけておらん。本当に考えていなかったのじゃ。」

どうやらそうらしい。
翁の表情は演技ではなく、明らかに素だった。

「しかし、ワシの仕事を邪魔されたからの~。よし。」
何か閃いたようだ。

「おぬしに聞こう。奴隷になるか、ワシらの同士になるか。好きなほうを選べ。」
「どちらも断る。」
いくら生殺与奪の権利があちらにあるとはいえ、敵の傘下に入る気など更々なかった。
こうなったら

・・・先輩・・・みんな、さようなら。

私は舌を噛み切ろうとした。が、

「美人に死なれては困る」
翁から発する黒いオーラはボールギャグとなって私の最後の権利をも奪っていった。


「死ぬのはないじゃ。仕方ない、ワシが決めてやろう。」


3.奴隷<未完成>
4.同士<未完成>
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この年になると・・・
2009-02-07 Sat 17:27
自分より年下の子がワールドワイドで活躍していることが普通に起きてくる。

なんか・・・これが大人になるってことなのかね?
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はやいね~
2009-02-02 Mon 02:38
2009年になったと思ったいたら、もう2月だよ。はやいね~。
気分的には1月末なんだけどなw
仕事忙しかった・・・のかな?とそれっぽいいいわけをしてみる。

まぁ、あれだ。
色々とがんばらないといけないね。

ということで、今月の行事は・・・節分とチョコレートデーか。
最近は恵方巻きとか定着しているのかしていないのかわからない文化もあるな。

仕事のヤマは・・・次の土日か。

さ、がんばろ。
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